叱ると、すぐパワハラと言われる。それが怖くて、指導出来ない、そんなお悩みにお答えします。

介護・保育・クリニックの現場で増えている「叱るとパワハラと言われる問題」について、専門社労士がわかりやすく解説します。

  • 「注意しただけなのに“それはパワハラです”と言われた」
  • 「叱らないでほしいと言われ、指導ができない」

このようなお悩みは、現場で非常に多く発生しています。
本動画では、

  • 適正な業務指導はパワハラに該当するのか
  • 「本人が嫌と感じたらパワハラ」は本当か
  • 実際にパワハラになるケース/ならないケース
  • 現場で取るべき正しい対応方法

について、実務目線で解説しています。
特に、

  • 「指導を避けた結果、処分や解雇ができなくなるリスク」

についても詳しく触れていますので、管理者の方はぜひ最後までご覧ください。

【この動画はこんな方におすすめ】

  • 介護事業所の管理者、施設長
  • 保育園の園長、主任保育士
  • クリニックの院長、事務長
  • 問題社員対応に悩んでいる方

【ポイントまとめ】

  • 適正な指導はパワハラではない
  • 判断基準は「主観」ではなく「客観」
  • 言い方や伝え方には十分注意が必要
  • 指導をしないこと自体が大きなリスクになる

労務トラブルは、初動対応で結果が大きく変わります。
少しでも不安がある場合は、早めの対策が重要です。

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